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車・バイクのガラスコーティングショップ リボルト静岡 店主のブログ  ~業務日誌から車好きな店主の日常のご紹介~

高度下地処理技術「Revolt adjust system」の成せるワザ フェアレディZ/掛川市T様

完全室内作業・室内保管・高輝度LED照明完備 車&バイクのガラスコーティングショップ「リボルト静岡」
カーコーティングの極限を追及するラディアス・リボルトグループ
当店の施工技術と次世代ガラスコーティング剤のコラボレーションこそ、
ハイクオリティを求める本物志向の方に味わって頂きたいコーティング施工です。

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今回はコーティングコース「リボルトプロ」にて施工をさせて頂いたニッサン・フェアレディZをご紹介致します。

「形あるものいつか壊れる」と言われるように、
車も汚れ、そして傷も生じ、徐々に徐々にと色褪せてしまう物です。
H17年式となりますこちらのお車もご入庫当初は多くのダメージを受けており、入念な下地処理を要する状態でございました。

一般的な下地処理(磨き)方法と言えば、粗目のコンパウンドから始まり細目→極細→超微粒子と
コンパウンドやバフ・使用する機材を変え、段階的な磨きを行う事で塗装肌を調整していくのが主流となります。
理にかなっている研磨方法ですので上記手順にて仕上げる事ももちろん可能ですが、
磨き過ぎが生じてしまう恐れや作業工程数が増えるため時間と費用がかかってしまう問題が付きまといます。

最近ではコンパウンドが進化した事で、作業効率と仕上がりの良さを両立し、
段階的な磨き工程の省略を目的とした物も存在しますので、
使い方によっては上記のような問題を解消する事も出来ますが、
ここで重要なのは単純に「磨き」・「下地処理」と一言で言っても
コンパウンドの種類の違い、バフの種類の違い、施工方法の違いからその組み合わせに至っては何百通りもあるという事です。

そのような何百通りもの組み合わせの中からグループ独自に培った施工実績・ノウハウが結集し、
限りある塗装の厚みを守り、最低限の磨きで艶・光沢、塗装本来の輝きを引き出す事を目的に築き上げた施工方法こそ、
当店の高度下地処理技術「Revolt adjust system(リボルト アジャスト システム)」となります。
1店舗では不可能な情報量が全国の施工店舗から集約されますので、最新車種・塗装にもいち早く対応が可能となります。


高度下地処理技術「Revolt adjust system(リボルト アジャスト システム)」を施した様子を少しご紹介致します。
ルーフ 施工前
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ルーフ 施工後
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右フロントドア 施工前
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右フロントドア 施工後
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右リアクウォーター 施工前
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右リアクウォーター 施工後
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ダメージに覆われていた塗装面に輝きが蘇っているのがおわかり頂けると思います。
塗装表面に付着してしまった洗車傷・小傷・シミなどにより表面が荒れ、塗装本来の発色が隠れてしまっていたわけです。

今回のようにダメージが重度の場合には下地処理(磨き)を行う度合にも注意をしなければなりません。
膜厚と呼ばれる塗装の厚みの中で研磨可能な範囲はごく僅かです。
(膜厚についてはこちらでご紹介)
限られた範囲の中でさらに負担をかけずに艶を引き出すには優れた施工技術を要します。
もちろんすべての傷やダメージが除去できるわけではございませんので
深い物は見えにくくなるよう微調整し、トータルバランスを引き上げる形をとっていきます。
ダメージの状態、塗装の状態、塗装の質(3コートパール、2コートソリッド等)、カラーの違い、どこまで対応出来るかは1台1台異なり、年数の経過が進むほど磨き処理の対応は難しくなってきます。
車のリフレッシュ・コーティングは早目に施工をして頂く事がよろしいかと思います。


またヘッドライトにおきましては、コーティングコース「リボルトプロ」では軽度の黄ばみや汚れの除去をセットにてご提供しております。

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ヘッドライトの研磨では、痛みの状態により施工方法が異なります。
中~重度のダメージの際には高研磨を要し、別途追加費用を頂いてのご対応となります。
ヘッドライトがリフレッシュされますとライトの光量UPはもちろんの事、見た目の雰囲気が一新されますので効果絶大です。

そして下地処理にて蘇ったボディに
低分子・完全硬化型ガラスコーティング剤「リボルトプロ」をたっぷりと塗り込みます。
濃度100%の濃厚なガラス被膜を形成するリボルトプロは、その濃厚さゆえ、扱いにくく繊細な作業を要します。
そのため従来型コーティング剤に比べ、施工にはお時間を要してしまいますが、艶・光沢・優れた防汚性能を付加する事が可能となります。
非常に細かな分子構造となるガラス被膜は安定化に優れ、3μm~4μmほどの厚みをもたらし膜厚をプラスへと導きます。

高度下地処理技術「Revolt adjust system(リボルト アジャスト システム)」と
高性能・高濃度溶剤「低分子・完全硬化型ガラスコーティング・リボルトプロ」の魅力を多くの方に味わって頂けますと幸いです。

今後はセオリー通りの洗車をして頂ければ、長期間に渡りこの艶と輝きが維持できると思います。
この度は、ご用命頂きまして誠にありがとうございました。


施工内容
 ・リボルトプロ
 ・窓ガラス撥水加工(全面)
 ・ホイールコーティング

コーティングのお問い合わせは下記ページをご参照下さい。
 ・コーティングメニュー
 ・店舗設備
 ・施工ギャラリー
 ・店主愛車紹介
 ・コーティング環境・色へのこだわり
 ・お見積り・お問い合わせフォーム

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  カーコーティングの極限を追求するラディアス・リボルトグループ
  高度下地処理技術 「 Revolt adjust system(リボルト アジャスト システム) 」
  高性能・高濃度溶剤「 低分子・完全硬化型ガラスコーティング・リボルトプロ」

                       大切なお車をプレミアムな一台へ  ガラスコーティングショップ リボルト静岡

                                               静岡県静岡市葵区田町5丁目29-8  
                                               TEL&FAX 054-266-5807
                                               http://www.revolt-shizuoka.com
                                               revolt@revolt-shizuoka.com
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洗練された技術で愛車を守るカーコーティングのリボルト静岡
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2014-06-14 : 高度下地処理技術の成せるワザ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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トヨタ ハリアー ガラスコーティング/静岡市自動車業者E様

完全室内作業・室内保管・高輝度LED照明完備 車&バイクのガラスコーティングショップ「リボルト静岡」
2代目にモデルチェンジされてから約10年。
高級クロスオーバーSUVというジャンルを築いたモデルも今年の7月に販売が終了し3代目へのモデルチェンジが予定されておりますが、これだけ長い期間、継続販売出来たというのは高い人気を集めていた証拠ですね。
今回はトヨタ・ハリアーのご入庫・コーティング施工をご用命を頂きました。

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こちらのお車はいつもお世話になっております業者様からご依頼を頂き、
中古で仕入れ、車検整備ののち、納車前の最終仕上げにコーティングを、という形で当店にご入庫となったのですが
傷やシミの影響を受けやすいソリッドブラックな上、今までのお手入れが悪かったのか
入庫時は私も「じぇじぇじぇ!!」と話題の連続テレビ小説の名ゼリフを叫んでしまいそうな程、重度の痛み具合が見られておりました。

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運転席側はフロントドアからクォーター部まで再塗装をされていたようで、その際の磨き跡がギッシリ。
助手席側は洗車機による物なのか・・・筋のように引きずった跡が・・・。
さらにルーフに至っては洗車傷とシミで塗装が白く見えるような状態。
と、全体的にビッシリと洗車傷が入ってしまっており、クリア層が焼けてしまっている部分も見られたため下地処理は慎重に進めていく必要がございました。

ボディカラーの中でも黒系。そしてその黒の中でもソリッドと呼ばれるメタリックやパールを含まない純なブラックカラーは磨くのが難しいと言われております。
傷を確認できる照明設備は当然必要ですし、磨く技術も備えてなければ新車のコーティング施工時ですら仕上がり具合に納得できなくても「この色は仕方ないです」なんていわれてしまう事もある位です。

そして今回のケースですが、塗装の痛みが重度な事もあり塗装の膜厚を確認しつつ可能な範囲を見極め、しっかりと磨き上げていきました。
傷やシミの除去を目的にやみ雲に磨き過ぎてしまえば、塗装の厚みがなくなってしまい、数年後には白く塗装が褪せてきてしまう事もありますので常にトータルバランスを考慮した施工を心掛けております。

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下地処理後は白く見えていたボディに黒味が増し、印象がガラっと変わりました。
完全除去が難しい個所も多くございましたが、屋外で最終確認した際にはほとんど目立たないレベルに至り何よりです。

ソリッドは綺麗に仕上げれば、その鏡面さに誰もが虜となってしまう輝きを放ちます。
その反面お手入れが難しいカラーとも言えますが、
新しいオーナー様には綺麗に蘇った姿で長く大事にお乗り頂ければと思います。
この度はご用命頂きまして、誠にありがとうございました。


施工内容
 ・リボルト

コーティングのお問い合わせは下記ページをご参照下さい。
 ・コーティングメニュー
 ・店舗設備
 ・施工ギャラリー
 ・店主愛車紹介
 ・コーティング環境・色へのこだわり
 ・下地処理技術のテスト結果
 ・お見積り・お問い合わせフォーム

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  高度下地処理技術 「 Revolt adjust system(リボルト アジャスト システム) 」
  高性能・高濃度溶剤「 低分子・完全硬化型ガラスコーティング・リボルトプロ」

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洗練された技術で愛車を守るカーコーティングのリボルト静岡

テーマ : ボディーコーティング
ジャンル : 車・バイク

2013-08-31 : 高度下地処理技術の成せるワザ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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艶を取り戻せるか?過度の水シミ・洗車傷を受けたトヨタ・ヴィッツのガラスコーティング

完全室内作業・室内保管・高輝度LED照明完備 車&バイクのガラスコーティングショップ「リボルト静岡」
静岡市からお越しのG様、トヨタ・ヴィッツのご入庫・コーティング施工が完了致しました。

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新車登録から約9年経過したお車になりますが、普段は青空駐車という事もありまして
ボンネット・ルーフ部には重度の水シミ、さらにボディ全体に無数の洗車傷によるダメージが見られており、どこまで磨きを入れていくかが最大のポイントとなる1台でありました。

塗装の厚みの事を膜厚と言いますが、メーカーや車種、年数の経過などで1台1台現状の膜厚の量がかわってきます。
こちらのお車はおおよそ90μm。ミリで表しますと0.09mmの塗装の厚みです。
この厚みの中でさらに磨きをかけれる範囲はクリア層と呼ばれる極わずかな量しかございません。
そのため重度のダメージを受けた塗装の場合には傷の深さや現状の膜厚の量を考慮した磨きを施します。

傷などのダメージと同等の深さまで磨きをかけていけば周囲との境目が平らになり
傷の除去もしくは見えにくい状態に至りますが、それと同時に塗装(クリア層)の減少が免れません。
綺麗にしようと思う余り、過度な磨きをかけ過ぎますと塗装自体の耐久性が削がれてしまいます。
この場合、施工直後は綺麗に見えても数年後には劣化が早まり色褪せしてしまう、なんて事にもなり兼ねませんので注意が必要です。

当店ではこのような事も考慮し、現状の状態からベストな仕上がりをご提案しておりますが、
塗装には限りがありますから、やはり早めにコーティングをしておく事が一番よろしいかと思います。

さて、下地処理の様子ですが、まずは車の顔となるボンネット。
この部分が綺麗に見えるかどうかで第一印象が決まりますので慎重に進めさせて頂きました。
良く見ると細かい線傷などは残っていますが、気になっていた水シミは目立たないレベルにまで仕上げる事が出来ました。
施工途中の変化を見られたいとの事で半分のみ磨かして頂いた状態がこちらです。

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洗車傷のダメージも可能な限り除去していきますと、傷で覆われていた塗装が顔を出し、本来の塗装色がしっかりと現れてきました。

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傷が消え去ると元々はこういう色だったのか!と驚きすら感じてしまいますね。

そして下地処理の後には当店自慢の「リボルトプロ」でガッチリとコーティングを施しました。
リボルトプロの特徴の一つとして厚く濃度の濃いガラス被膜を形成する点が挙げられます。
これにより下地処理にて磨かれたクリア層を補うように1枚被膜が増し加わりますので、艶やかな塗装面の保護が可能となります。

お渡し時はオーナー様も見違えるようになったお車に大変驚かれておりました。

今後はセオリー通りの洗車をして頂ければ、長期間に渡りこの艶と輝きが維持できると思います。
この度は、ご用命頂きまして誠にありがとうございました。


施工内容
 ・リボルトプロ

コーティングのお問い合わせは下記ページをご参照下さい。
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 ・店舗設備
 ・施工ギャラリー
 ・店主愛車紹介
 ・コーティング環境・色へのこだわり
 ・お見積り・お問い合わせフォーム

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洗練された技術で愛車を守るカーコーティングのリボルト静岡

テーマ : ボディーコーティング
ジャンル : 車・バイク

2013-05-02 : 高度下地処理技術の成せるワザ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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重度の塗装ダメージに艶を/インプレッサWRX STI 黒

こんばんは、リボルト静岡の櫻井です。

突然ですが、世界の自動車人気色ランキング2年連続でホワイト/ホワイトパールがランクインしたそうです。
世界の自動車人気色ランキングでホワイトがトップの座を守る

そしてホワイトに続き2位となったのがブラックカラー。
やはりホワイトとブラックは不動の人気と言えますね。

ですが・・・仮に車のお手入れ人気ランキングなるものが存在したとすれば・・・
ワースト1に選ばれるのは間違いくブラックでしょう 涙
それくらい黒の塗装はお手入れが大変なんですね。
傷も目立ちやすい、熱を持ちやすい、水シミもできやすい。。。

そんな黒のカラーな上、青空駐車場、お手入れも満足にはできず・・・
といった状態が続いてしまったケースをご紹介します。

まずは写真から
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洗車傷に、イオンデポジット、ウォータースポット、花粉シミ、鳥糞による浸食後などびっしりと荒れてしまっております。
オーナー様のお話ですと市販のシャンプー剤、粘土、ワックス、何をやっても綺麗にならないとの事でした。

黒の塗装で気を付けなければならない点の一つとして、洗車後のふき取りが挙げられます。
炎天下に限らず日差しがある時にふき取りが遅れるとプツプツと輪っか状のシミが非常につきやすく、
最初は目立たなくても洗車や雨の度に徐々に被害が拡大してしまうのが厄介な所です。
コーティングをすれば100%防げるのか?
となると、軽減する事はできても完全には防ぐ事は不可能かと思います。

自分も黒が好きなので、このあたりが選ぶポイントで悩まされる所ですね。

さて、この状態をどこまで艶を引き出せる事ができるのか・・・となるのですが、
傷の深さ、ウォータースポットの浸食度合、塗装の膜厚、メーカーや車種による塗装の質の違い、
などにより1台1台変わってきます。

こちらのお車の膜厚はルーフ部では90um以下。(0.09mm)
ボンネットやドアの水シミの度合も重度という状態です。
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3コートパールであれば 
・防錆塗装
・下地塗装(サフェーサー)
・カラー塗装
・パール塗装
・クリア塗装
とこういった塗装の層となっているので、実際に下地処理で磨きができるクリア塗装の範囲がどれだけ狭いものかお分かりになるかと思います。

上記の事からも重度な塗装ダメージのケースは無理に磨きをかけすぎると塗装を痛める恐れがあります。
当店では膜厚計にて測定し、安全マージンを考慮し磨きをかけます。
経年車であると磨きの幅が少なくなりがちですので、早期のコーティング施工をオススメするのはこのためでもあります。

今回の場合、完全には除去しきれない形となりましたが、ココまで艶は蘇りました。
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ボンネット部
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ルーフ部
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手前約半分が下地処理中の様子
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ダメージが深刻になる程、時間も費用もかかってしまいます。
磨き後はリボルトプロでコートをしますので、この低分子・完全硬化型のガラスコーティング剤が兼ね備えているガラス被膜の厚みという利点で除去しきれなかった傷は見えずらく、さらに全体の艶、光沢も格段にアップします。

リボルトプロの利点を生かし、トータルでの仕上がりをイメージしながら作業をさせて頂くことで
塗装を守りつつ最適なコーティングをご提供する事が可能となります。

こちらのお車もまもなく完成予定となりますので、コート後のお写真も追って掲載しようと思います。

施工後の紹介はこちら


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